家づくりのメリット・デメリット

ファーストステージで家を建てるメリットデメリット

ファーストステージの5つのメリット

  1. メリット1良い家をより安く

    無駄な人件費の削減。仕入れ交渉。自社設計自社施工を行うことで、 余分なコストをカットすることで良い家をより安くご提案できます。

  2. メリット2ワンストップサービス

    家づくりのプロフェッショナルが、お金のこと、土地探し、設計デザイン、施工管理までワンストップで行います。

  3. メリット3トリプルチェック

    1組のお客さまに対して3人(メイン担当+サブ担当2名)が設計デザインや施工についてチェックをしています。

  4. メリット4想いを叶える家づくり

    営業マンからの押し売り提案は一切ございません。お客さま1組1組のご要望とご予算に合わせた「住みやすくて、カッコイイ家」 をご提案させていただきます。

  5. メリット5一生涯のお付き合い

    ファーストステージでは、建てて終わりの関係ではありません。建ててからがスタートですから、アフターメンテナンスまで一生涯のお付き合いをさせていただきます。

ファーストステージの3つのデメリット

  1. デメリット1エリアと建築棟数を限定とさせていただいております

    地域に密着し、1棟1棟愛着を込めて品質の良い家づくりを行いたい。また、アフターメンテナンスの充実のため、施工エリアと月間建築棟数を制限させていただいております。

  2. デメリット2一緒に家づくりをするために、時間がかかります

    営業マンからの押し売り提案や、企画プランのご提案はございません。しかし、お客さまと一緒につくる注文住宅だからこそ、時間がかかります。打ち合わせ期間は、およそ3ヶ月、施工期間は、およそ4ヶ月となります。ワンストップでの自社設計自社施工のため短縮はしておりますが、7ヶ月程度のお時間を見ていただければと思います。

  3. デメリット3極端なデザイン重視の建物は設計しません

    私たちの家づくりは、「住みやすくて、カッコイイ家」を大事にしています。極端なデザインであることよりも、住みやすく、メンテナンスがしやすい間取りや外観であることを重視しています。斬新な建築物をご希望される方は、建築家や他の設計事務所をご紹介させていただきます。

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